一杯の水、または白湯

water-cold-hot

セッション終了後、必ず一杯のお水か白湯をさしあげています。理由はいろいろつけようと思えばつけられるのですが、水飲むと身体が楽だから、という簡単な言い方にしてしまっていいような気がしています。あんまり理屈こねても仕方ないです。ただでさえみなさん頭使いすぎですから。私もね。

暖かい日は冷たいお水で、いくらなんでもこれは寒すぎるだろうと思うときには白湯にしています。身体にしみ渡る水のおいしさ!

一日2リットルというのが水を飲む話で良く出る量です。味のついていないものを飲みつけていない人には2リットルは莫大です。慣れてるとなんでもないんですけど最初はしんどいかもしれません。生水がいいという人も、白湯に限るという説もあります。総じてお茶やスープやジュースは水のうちに数えないことになっています。別にお金かかるわけでも時間かかるわけでもありませんから徐々に人体実験してみてください。